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なんと1本壱萬円の限定販売の幻の日本酒・・・吟醸『熊鯨』!!!
一生に一度のめるかどうかの酒「熊鯨」。
その蔵元は日本酒通には知られる、静岡の「土井酒造場」。
オリジナルブランド「開運」等で、今年の全国新酒鑑評会で吟醸酒1019点のランク付けで「1位」を獲得する名蔵元です。
■一生に一度の日本酒『熊鯨』とは?
杜氏の神様と呼ばれる「波瀬正吉」氏が手がけた幻の日本酒『熊鯨』。
その蔵元は日本酒通には知られる、静岡の「土井酒造場」。
今年の全国新酒鑑評会で吟醸酒1019点のランク付けで「1位」を獲得する名蔵元
「熊鯨」を手がけるのは、「杜氏の神様」と呼ばれる能登四天王の一人波瀬氏。
能登杜氏醸清酒品評会での22年連続受賞!この記録は今現在も更新されています。「熊鯨」はこの波瀬杜氏が、大切にかわいがって生産された幻の日本酒です。
■杜氏の神様が細部から造り込んだ、幻の日本酒『熊鯨』
日本酒は使用する米・水がどんなによくても、いい日本酒はつくれない。酒を造る土壌や気候・造り手の技術や精神が重なり合ってはじめて「うまい日本酒」が生まれます。
★水は高天神城址から湧き出る「長命水」と呼ばれる天然水を使用。濾過の必要のないほど澄みきった水は、軟水特有のまろやかな口当たりを与えています。
★米は杜氏自らが足を運んで選んだ、地元静岡の山田錦を使用。この米の持つ自然な味わいを残すため、あえて55%の精米歩合に。
★限定生産のため大吟醸と同じ小さなタンクで発酵されます。タンクが小さいため、大吟醸と同じように細かい部分にまで名波瀬杜氏のこだわりが行き届いています。
■世界的舞踏家の田中泯(たなか みん)氏も大絶賛「仲間だけでこっそり楽しみたい。こんな日本酒ははじめてじゃないかな」
世界的舞踏家また、近年俳優としても活躍している田中泯さんは、「自分で作った米でできた、日本酒が飲んでみたい」と山梨の農村で自らが作った米を土井酒造に持ち込み、日本酒を造ってもらうほどの無類の日本酒好き。この熊鯨も「どこにもない力強い酒が飲みたい」と言う田中さんのこだわりがそのまま味に生かされています。
※熊鯨の裏ラベルには田中泯さんが熊鯨を表現した詩を掲載しています。
■熊鯨を飲んだ驚きを皆様にご紹介 (東京都 S様)
この熊鯨を飲むと、杜氏と会話しているみたいな感じがするんですよ。「どうだ、このお酒がわかるか」て問いかけられているような。杜氏の愛情が感じられるんですね。米や水の選び方はもちろん、波瀬杜氏本人がこだわって作られたのを感じます。毎日樽を見に行っては、今日の状態はどうだろうと手間隙かけて作ったんだろうなって。もう飲むほうも真剣勝負という感じですね。「このお酒の若い感じがとってもいいですね。」でも2年ほど瓶の中で熟成させればもっとすごい味になるのでは?と思い何本かは飲まずにとっておこうと思います。
ナチュラルガーデン 吟醸「熊鯨」清酒/白山屋酒店 吟醸,熊鯨,清酒,白山屋,酒店